#47 リモートワークのコモディティ化。福利厚生の充実する企業でも離職率が低いワケ

#47 リモートワークのコモディティ化。福利厚生の充実する企業でも離職率が低いワケ

 
 
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リモートワークや休暇制度など。離職率を下げることを目的に、福利厚生や働きやすさを追求する企業制度は、どれほどの成果を求めることができるのでしょうか?

福利厚生が充実しても、離職までの平均年数が短い傾向にある米国企業の特徴を軸に、働くモチベーションの源泉について話ししてみました。


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#46 福利厚生に見る企業のデジタル・トランスフォーメーション

#46 福利厚生に見る企業のデジタル・トランスフォーメーション

 
 
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給与や休みのとりやすさばかりでなく、企業の採用力を左右する大きな要素として注目される福利厚生。

アメリカのベガベンチャーを中心に、福利厚生とデジタル・トランスフォーメーション、企業風土の成熟について話をしてみました。

あなたの会社にあったら嬉しい福利厚生とは?


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#45 デジタル・トランスフォーメーションの観点で見る働き方改革

#45 デジタル・トランスフォーメーションの観点で見る働き方改革

 
 
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昨今、働き方についてフォーカスされる日本国内のトレンド。

アメリカの視点でみると日本の働き方改革はどのように映っているのか。

デジタル・トランスフォーメーションの観点で働き方改革について話ししてみました。


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#40 マーケティング・オートメーションの活用事例を考える。B2B、SaaS、既存顧客のリテンション…

#40 マーケティング・オートメーションの活用事例を考える。B2B、SaaS、既存顧客のリテンション…

 
 
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マーケティング・オートメーションについて取り上げるエピソード6本目。

今回は、マーケティング・オートメーション 1〜5回目の振り返りも兼ねて、B2B、SaaS、既存顧客のリテンション、といった観点で活用事例を考えます。


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#39 マーケティング・オートメーションで商談候補を抽出する。営業部門にわたすべきリードとは?

#39 マーケティング・オートメーションで商談候補を抽出する。営業部門にわたすべきリードとは?

 
 
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マーケティング・オートメーションについて取り上げるエピソード5本目。

今回のテーマは「商談候補の抽出 =リード・クオリフィケーション」

  • どの時点でリードを営業部門に渡すべきか?
  • 営業に渡すべきリードを見極める基準やポイントは?

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#38 マーケティング・オートメーションにおけるリード育成。購買意欲を刺激する方法・ポイントとは?

#38 マーケティング・オートメーションにおけるリード育成。購買意欲を刺激する方法・ポイントとは?

 
 
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マーケティング・オートメーションについて取り上げるエピソード4本目。

今回のテーマは「リード育成 =リード・ナーチャリング」

リードの購買意欲を刺激する方法・ポイントとは?


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#37 マーケティング・オートメーションのリード選別。MQL=質の高いリードの見極めるアプローチについて

#37 マーケティング・オートメーションのリード選別。MQL=質の高いリードの見極めるアプローチについて

 
 
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マーケティング・オートメーションについて取り上げるエピソード3本目。

今回のテーマは「獲得したリードの見極め」について。

判断したいのは、

  • 架電対象とするか
  • 営業部門へ連携するリードであるのか

など。

リードナーチャリング(リードの育成)の対象とするか否か、リードがMQL(Marketing Qualified Lead)であるのか。

これらを判断するフェーズとしての

  • Middle Touch / 2nd Touch

でのアプローチについて取り上げています。

#36 マーケティング・オートメーションのリード獲得。見込み顧客とのFirst Touchとその要点

#36 マーケティング・オートメーションのリード獲得。見込み顧客とのFirst Touchとその要点

 
 
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マーケティング・オートメーションについて取り上げるエピソード2本目。

今回のテーマは「リード獲得の手段とMAへの取り込み」について。

リード獲得のフェーズを

  • First Touch
  • Middle Touch / 2nd Touch

の2つに区分した際の First Touch が、 MA (Marketing Lead )/ MAL(Marketing Accepted Lead)を集めるフェーズ。

MA導入直後、既存の顧客リストにとらわれない、Lead を整備するための手段には何が有るのでしょうか。

#35 マーケティング・オートメーションの目的と機能。その全体概要について

#35 マーケティング・オートメーションの目的と機能。その全体概要について

 
 
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今回から4回に渡って、マーケティング・オートメーションについて取り上げました。

まず1回目は、マーケティング・オートメーションの目的と機能を切り口にその概要について。

マーケティング・オートメーションの目的

  • リードジェネレーション
  • リードナーチャリング
  • リードクオリフィケーション

の3つに分類されます。

マーケティング・オートメーションの機能

  • 見込み顧客の獲得
  • 顧客管理
  • セグメンテーション
  • メールマーケティング
  • セミナー・イベント管理
  • スコアリング
  • Web解析分析

など。多岐にわたります。

■ A LOOK INTO HOW MARKETING AUTOMATION IMPACTS B2B MARKETING

http://www.blueboltsolutions.com/a-look-into-how-marketing-automation-impacts-b2b-marketing.aspx

#34 マーケティングにおけるアドリビューション分析の考え方

#34 マーケティングにおけるアドリビューション分析の考え方

 
 
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マーケティングにおいて顧客とのタッチポイントを確保することは重要なマイルストンですが、必ずしも一つとは限りません。

複数のタッチポイントのうち、顧客の意思決定に影響を大きく与えたものとは?

その分析を考えるためのフレームワークとして、数々のアトリビューションモデルが存在します。

 

■ B2B Marketing Attribution
■ Multi Touch Attribution

#33 B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルと組織コミュニケーションの難所

#33 B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルと組織コミュニケーションの難所

 
 
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B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルに対するフレームワークを整理しても、どうしても発生してしまいがちな、組織間・メンバー間で関心領域・計測指標に認識の齟齬。
見える化を通じて、どのようなコミュニケーション・アクションがこの状況を改善していくのかについて取り上げました。
参照リンク
■ How to (Finally) Simplify Your B2B Marketing Technology Stack
■ CMO’s guide to: B2B Marketing Attribution
■ B2B MARKETING ANALYTICS CHEATSHEET: MAKING SENSE OF MARKETING METRICS

#32 B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルとその基準・指標とは

#32 B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルとその基準・指標とは

 
 
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B2Bビジネスにおけるマーケティング・ファネルの特徴について取り上げました。B2Cのマーケティング・ファネルとの違い、マーケティング部門と営業部門の間でファネル構成を組織的に共有することの必要性、その際の指標など、キーポイントについて取り上げました。

B2Bファネル

  • Lead = リード
  • MQL = Marketing Qualified Lead
    質の高いリードを判断、育成、見極める
  • SAL = Sales Accepted Lead
    セールスが商談に持っていけるための基本情報が揃っていて、ミーティングに持っていける内容
  • SQL = Sales Qualified Lead
    セールスが商談に入り、契約見込みがあるリード

Marketing to Sales Hand-Off: マーケティングからセールスにリードを渡す

Opportunity = 商談

Closed Won ($) = 契約をとった

商談に効果のあるマーケティング資料・コンテンツは集客する段階では出さない。
ちゃんとファネルのポイントで最適なコンテンツをマーケティングが判断してセールスを援護する。
(例1) 商品の具体的な資料はセールスとのミーティングが行われてから
(例2) ニュースレターの登録は最初の集客の段階で見込み客を得るため

ファネル解析ポイント:大事な4V

  • Volume: どのくらいのリードがパイプラインを通る
  • Conversion: どのくらいの割合でファネルのキーポイントを通過するのか
  • Velocity: どのくらいのスピードでリードをマーケティングから営業に渡すのか、契約を取れるのか
  • Value: どんな価値でリードが獲得され改善されてるのか

OM: Operational Metrics
例)Views, Clicks, Conversion, Downloads

Performance Monitoring & Optimization
例)スコアリング、コンバージョン率、コンバージョンスピード

KPI: Key Performance Indicator

 

 

#31「購入」だけでなく「購入後」も!オンラインB2Cビジネスで考えたいマーケティング・ファネルの要点

#31「購入」だけでなく「購入後」も!オンラインB2Cビジネスで考えたいマーケティング・ファネルの要点

 
 
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オンライン・ビジネスにおけるマーケティング・ファネルでは、認知・関心・コンバージョンへの意識への理解が浸透していると思いますが、それ以外にも忘れられないポイントが購入後の接点へのデザイン。
ユーザーが購入した後のリアルコミュニケーション・SNSでの拡散への想定も忘れられない、B2Cビジネスのマーケティング・ファネルについて取り上げました。
■ 「日本の Twitter ユーザーは、とにかく質が高い」:Twitter Japan 広告事業本部長 味澤将宏氏

#30 オフラインビジネスで考えたいマーケティング・ファネルのアプローチ(カフェ・飲食店など)

#30 オフラインビジネスで考えたいマーケティング・ファネルのアプローチ(カフェ・飲食店など)

 
 
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前回に引き続き「マーケティング・ファネル」についてのトピック、今回の対象はカフェや飲食店など実店舗ビジネス。
オフラインの事業においても顧客リストや、個別化されたサービスをデザインしていくことの重要性、それを実現するためのCRMへのデータ蓄積を切り口にマーケティング・ファネルについて取り上げました。

#29 多岐にわたるマーケティング・ファネルの種類。B2C・B2B、オンライン・オフライン…

#29 多岐にわたるマーケティング・ファネルの種類。B2C・B2B、オンライン・オフライン…

 
 
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マーケティングのフレームワークとして考えられる「マーケティング・ファネル」。KPI を達成するためのプロセスにも、ビジネスモデルごとに様々なアプローチが存在します。マーケティング・ファネルはなぜ必要なのか?近年話題に上がるデータ解析の前提として整理したいマーケティング・ファネルについて、ビジネスモデルごとの特徴を取り上げました。

#28 CRMテクノロジーが変える人の営業担当の採用や働き方

#28 CRMテクノロジーが変える人の営業担当の採用や働き方

 
 
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Webで獲得した顧客情報を如何に管理するか?大手企業でなければ、CRMの導入は優先劣後で良いのか?Webで獲得した顧客情報をどのように活用していくのか。具体的なCRMサービスの例を挙げながら、導入のフェーズ、導入にかかる要点について取り上げました。

#27 スモールビジネスにおけるCRMテクノロジーの導入基準とは?

#27 スモールビジネスにおけるCRMテクノロジーの導入基準とは?

 
 
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Webで集客して獲得した顧客情報を如何に管理するか、ビジネス・グロースに向けてどのように活用していくべきか。セールスマネジメントと見込み客を管理するためのマーケティングに於けるCRMの切り分け、B2Bにおける利活用などについて取り上げました。

#26 高いエンゲージメントを導くコミュニティ・マーケティング

#26 高いエンゲージメントを導くコミュニティ・マーケティング

 
 
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広告で集客するだけでは、企業と消費者の関係性は強くなるものとは限らない。そのギャップをより密接かつロイヤリティ高い関係性にしていくために考えたい「コミュニティ・マーケティング」について、ソーシャル・メディア・マーケティングとの違い、サービス展開におけるコミュニティ・マネージャーの役割を軸に取り上げました。

#25 Facebook タイムライン仕様変更の背景とその影響

#25 Facebook タイムライン仕様変更の背景とその影響

 
 
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タイムラインに表示される企業アカウントの情報割合を減少させるとの発表としたFacebook。今回の変化とその背景にあるトレンド、また、変更に伴う影響について取り上げました。
■ 苦悩するFacebook、「企業の投稿」を表示しにくくする大きな理由

#24 日中米で比較する、店舗決済のデジタル化・電子化とその普及

#24 日中米で比較する、店舗決済のデジタル化・電子化とその普及

 
 
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店舗決済におけるデジタル化・電子化のトレンドについて、iPadでの決済システムは一般化しているものの、近年はスマホだけ、ないしは、デバイスレスで処理が完結するプロセスが普及している模様。日本におけるスマホ決済の認知度と利用率の差について取り上げました。
■ 番組で取り上げた決済サービス
■ スマホ決済サービスの認知は85%も、利用率は10%未満 MMD調査
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